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2010年08月23日 (00:00)

FF10-2のやつ その11

そうそう FF10-2にね
シューインとレンの話がなかったのでちょっと作ろうと思ったらこんなに長くなったんですよw

あとエボンとかもね

たしかゲーム内では明かされていなくてすごく不満だったんですよねw

シューインがどこでヴェグナガンの情報を得たのかとかw

ユーナレスカの父親がエボンジュってやつでーってのはゲーム内か公式でもあったと思うのですが
そのまま流用するのは面白くないし 
オヤジを出すのもなんだかなーって感じだったので
女の子にしたんだと思いますw 史実より事実はこうだった!!みたいな感じに受け取ってもらえたらなーとねw


あの二人が引き金になってシンが出現したんだろうなぁとは思うのですが
いかんせん 自分の頭ではこれが限界でしたねー





あとは なんだろ 言葉がすごく難しいですよねー

たぶんこれを書いてたときは すごく感情に流されながら書いてたと思うので
同じ言葉を何回も使ってるんだと思いますw

当時の自分の戦争に対する考え方とかが見れて すごく嫌ですねw

「なぜみんな考えようとしないんだ!!」とかすごく自分の言葉ですw
それに物語の要素の唄とかを絡めちゃったから意味の分からない言葉になってるんですよw

シューインってどんなやつだってのがゲーム内では分からなかったからこうなっちゃったんだと思うのですが
まぁ・・・ね・・・

つづきからどぞー









ベベル内



兵士長「シューイン一派がザナルカンドに潜入して、3ヶ月が経ちますが、いまだに何の応答もありません。」
ベベル総指揮官「・・・。」


巨大な空洞内
指揮官らしき男が椅子に腰をかけ目をつむり、肘をついて報告を黙りと聞いている。
兵士長は指揮官の毅然(きぜん)とした様子に戸惑っているが報告を続ける。


兵士長「ブリッツボールの大会もすでに2ヶ月も前に終わり、我々の計画も水の泡となって消えました。」
兵士長「新しい段階の計画及び人材が必要と思われますが・・・。」

ゆっくり目を見開き、重たく口を開く。

ベベル総指揮官「・・・案ずるな。」
兵士長「ハッ・・・。」
ベベル総指揮官「我々もこの3ヶ月間 遊んでいたわけではない。ただ期を見計らっていたのだ。」
ベベル総指揮官「ふっ 本当ならばブリッツボールの大会期間中にザナルカンドの平和ボケした愚民どもに、我々ベベルの総攻撃とザナルカンド内部に仕掛けられた爆弾・・・及びシューイン一派の少人数でザナルカンドを撃破する予定ではあったが・・・。」

椅子から立ち上がり後ろを振り向き、外の景色を眺める。


ベベル総指揮官「この3ヶ月間 これと言った攻撃はしていなかったのには理由がある。まず第一に今までのような断続的な攻撃では意味がない。召喚士どもがいるせいだ。これまでも我々が形勢有利にたっていても、後一歩のところで召喚士によって根絶やしにできなかった。」
ベベル総指揮官「第二に我々の武器には数に限度がある。しかし召喚士どもはどうだ?ヤツらは回復する事が出来る。短時間でしかもほぼ完全に!」
ベベル総指揮官「この二つの問題を解決するにはやつら召喚士に回復する暇を与えなければ良い。短時間で猛攻撃を繰り出せば必ずヤツらは滅びるだろう。 そしてそのために3ヶ月間にわたって 大量に武器弾薬を作り上げた。 今我々の武器は無尽蔵にある。」

兵士長「では・・・今が時期と・・・?」
ベベル総指揮官「うむ・・・。まだ最終準備が整っていないが、そろそろ頃合だろう。」
兵士長「ハッ・・・。ではシューイン一派はいかがいたしましょう。」
ベベル総指揮官「放っておけ、我々の元に戻ってくるならばそれもまた良し、もしシューイン一派がザナルカンド側に付いて 我々にたてついたならば 反逆罪で死刑にしてしまえ。」
兵士長「承知しました。 では、ヴェグナガンの方は・・・。」
ベベル総指揮官「あれは欠陥品だ。攻撃対象も決められなければ、攻撃する前に自己防衛反応が作動してすぐに戦闘から逃げ出してしまう。」

兵士長「もしかして・・・何らかの防衛処置をアルベト族がヴェグナガンに施した可能性も・・・。」
ベベル総指揮官「おそらくな。」

兵士長「・・・。」

兵士長が何かを思いだし口にする。


兵士長「そういえば・・・。」
ベベル総指揮官「どうした?」
兵士長「やつらアルベト族が、奇妙な「狂想曲」でヴェグナガンを起動させたと耳にしたことがあります。」

総指揮官が兵士長と相対する。


ベベル総指揮官「・・・曲?」

ベベル総指揮官「ふん・・・興味深いな。アルベト族を一人残らず捕らえ その情報を聞き出せ!」
兵士長「ハッ!!」












ティーダ「・・・ここに来て3ヶ月。」
ティーダ「・・・どうしたら帰れるんだ?」
クラウド「さぁ? 進展したといえば、ティーダがブリッツボールで活躍したことと、レンとシューインがお互い引き合ってることぐらい。」
クラウド「元の世界のメイチェンが言っていた 1000年の悲しみってなんだ?」


エボン「ティーダ!!」
ティーダ「エボン!」

エボンは毎日のようにティーダに会いにきてはしゃべりっぱなし。

クラウド「(・・・)」


ティーダ「(エボン・・・ ザナルカンドが滅びるときエボンは 生き延びたザナルカンドの住民を祈り子化した・・・そしてシンとなって1000年間スピラを破壊し続ける。 俺が知っているエボンはユウナレスカの父召喚士エボン この子となにか関係があるのか?)」



ヒュルルルルルル~~~


クラウドにはこの音が何の音なのかすぐに分かった。



クラウド「みんな伏せろ!!」














シューイン「不思議だ・・・。」
レン「何が?」

シューイン「い、いやなんでも・・・。」
レン「・・・?」

レン「あなたがここに来て3ヶ月・・・。みんな少しずつ変わったわ。」
シューイン「えっ?」
レン「新しい仲間。新しい生活。・・・みんなザナルカンドの外から来たシューインたちのことをもっと知りたくて、自分のことをいっぱい話すようになった。」
レン「昨日のコンサートのこととか、今までの自分のこととか・・・。」
レン「私今までずーっとザナルカンドのみんなと一緒にいたのに、みんなのこと何も知らなかった。」
レン「君がザナルカンドに来てくれたから・・・。わたし・・・。」
レン「私・・・。」
シューイン「・・・レン?」
レン「君のことも、もっと もっと知りたい!!」

レン「ねぇ・・・。」
シューイン「・・・。」

シューイン「ザナルカンドはさ。」

シューイン「ザナルカンドは・・・唄と踊りで溢れてる。」
レン「うん。」

シューイン「オレたちの国は・・・。」

シューイン「ベベルは・・・。」
レン「・・・うん。」
シューイン「・・・驚かないの?オレがベベルの人間なのに・・・。」
レン「・・・なんとなく分かってたから・・・。それにシューインがベベルの人だとしても シューインはシューインでしょ?」
シューイン「そっか、俺は俺か。」
レン「それより話しの続きは?」
シューイン「あぁ!」
シューイン「ベベルは暴力と権力で溢れている。 力の強い者だけがすべてを支配できる。」
シューイン「でもザナルカンドは違う。 他人を守ろうとする。 それに戦争中なのに 唄って踊り、今を楽しむ。 なぜ闘おうとしない!?なぜ守ろうとする!? このままではザナルカンドは負けてしまう。戦争に勝たなくてもいいのか?」
シューイン「初めてコンサート会場に行ったときに大歓声が聞こえて 戦争中なのにザナルカンドのヤツらはなんて危機感のないヤツらなんだろうって思った。 でもライブの中心に行くにつれてスタジアムが地鳴りでうなされて その波がどんどん大きくなって その波がオレの心臓を揺さぶって、オレの心の中に入っていたドロドロしたものを・・・戦争とか権力とか力とか人間とか・・・すべて洗い流してくれた。 そしてレンを見つけた。 心の中ががからっぽになって 水脈をついたように心の底からこみ上げてくる。生きている実感が湧いた。ただ満足感でいっぱいになった。」
シューイン「今までオレは戦争のために生きてきた。力をつけて、戦争で名を上げ、権力を手に入れるために生きてきた。 でももう戦争には意味がない。ならオレは何のために生きるんだ?」

レン「シューイン・・・。」

シューイン「レン・・・オレはおまえのために生きる。 からっぽのオレの心を 今度はレンの唄と踊りでいっぱいにする。」

レン「・・・。」

レン「唄にはね。命が宿ってるの。声が空気を震わせて物体に命を吹き込み。生のない物にリズムを刻む。」

シューイン「・・・つまり・・・ 唄によって物体も生きているってことか?・・・。」


レンはこれまでになく 嬉しそうに笑う。

そして シューインの手を引き、草原の中を夢中に走り出す。



シューイン「うわっ!」
レン「私は シューインに感じてもらえて嬉しかった!」
シューイン「唄を? 君の声を?」
レン「私の唄がシューインに届いたことが、私にとって最高の喜び!!」

立ち止まるレン。


レン「どこにいても唄うから シューインの胸に届くように唄ってるから。」

シューイン「・・・うん。」









兵士長「これはこれは裏切り者のシューイン君ではないですか。」
兵士長「いやいや、こんなところでお会いできるとは。」

シューイン「!! 兵士長!! ザナルカンド領内のここに なぜあんたがいるんだ?!」 
兵士長「いやいや、私だけではありませんよ。みんな一緒です。」

草むらに隠れていた兵士たちが姿を現す。


シューイン「くそっ! 」
兵士長「ふっ あなた達は運が良かったようですね」


シューイン「?? 何のことだ??」

兵士長「ザナルカンドは 今頃火の海ですよ フッフッフ・」

シューイン「なっ!!」
レン「・・・そんな・・・。」

愕然とするレン


兵士長「さてシューイン、一緒にベベルまで来ていただけるかな? 少々聞きたいことがあります。 そちらのお嬢さんに怪我を負わせたくありませんでしょう?」

シューイン「ぐっ・・・。」
シューイン「・・・。」
シューイン「分かった・・・。」
レン「シューイン!!」

シューイン「だがたのむ!!レンだけは!! 彼女だけは見逃がしてくれ!!」

兵士長「ふむ・・・分かりました。そちらのお嬢さんは逃して差し上げましょう。」

レン「そんなのイヤ!! 私も一緒に!!」
シューイン「レン 聞いてくれ。 君はザナルカンドまで行って伝えなきゃならない。エボン・ジュ、ティーダたちに。」
レン「・・・何を・・・?」
シューイン「きっとこれは罠だ。 ベベルがザナルカンドに攻撃をしているにもかかわらず、こいつらがここにいるってことは、ザナルカンドはすでに包囲されているだろう。」
レン「えっ・・・」
シューイン「そしてこいつらは ベベルの攻撃に耐えられずザナルカンドから逃げてきた連中を根絶やしにするつもりなんだ。」
シューイン「やつらはザナルカンドの人間を一人残らず消し去るつもりだ。 だから、逃げるときはバラバラになって逃げちゃいけない。みんなでひとかたまりになって集団で逃げろ! 囲まれてるなら力を一点に集中させて突破するんだ!!」

兵士長「・・・内緒話は終わったかな?」

シューイン「レン!! 行ってくれ・・・」
レン「うぅ うぅ 」

走り出すレン


兵士長「ちぃ!!待ちなさい!! 元から だれ一人として逃がしはしませんよ!!」

レンに銃口を向け容赦なく銃弾を浴びせる兵士


シューイン「止めろ!!」

兵士に体当たりをするシューイン

兵士長「ぐっ!! シューインを拘束せよ!」

シューイン「ぐぁっ!!」
兵士長「ふぅ たった3ヶ月でこんなにも弱くなるのですね 一体どうしたんだシューイン? あれほど戦うことに喜びを感じていたというのに・・・。」
兵士長「シューイン最後に言いたいことがあればお聞きしますが?」


シューイン「あんたたちに一つ報告がある。」
兵士長「・・・なんだ?言ってみなさい」
シューイン「オレはこのザナルカンドに来て変わった。なぜだか分かるか?」
兵士長「・・・。」
シューイン「唄がオレに命を与えられたからさ。そしてザナルカンドの住民、そしてレン。 みんなで話しあって ザナルカンドの文化に触れてみれば あんたたちにも分かるはずだ。 生きること 実感 充実感 生 命 そのすべてが唄であること。」
兵士長「それは、おまえが弱くなったからだろう? 実感や充実感は闘うことで得られる。生命は、戦い、相手を倒し戦士の誇りを奪うことで勝ち取ることが出来る。」

シューイン「ならその意味は!? 戦うことに!!争うことに意味はあるのか!?」

シューイン「みんなもっと考えろよ!! 何のために戦う? お前たちの国のためか? 家族のためか? 守るために戦うのか? 違う!!そんなの戦争をただ大儀に見立ててるだけじゃないか!!」

兵士たち「・・・。」

兵士長「もういい!! シューインを捕らえろ!!」

シューイン「攻撃することに意味は無い!! そっちが攻撃を止めればすぐ終わるんだよ!! なぜ分かり合おうとしないんだ!? なぜ・・・」

捕らわれるシューイン


兵士長「女の方も 今すぐに追え!! 見つけしだい殺せ!!」
シューイン「うぅ!!!!うぅぅ!!!」








レン「シューイン・・・シューイン・・・シューイン・・・。」
レン「あぅぅ・・・。」

レン「うぅ・・・。」

兵士「こっちだ!!足跡を見つけたぞ!!


その罵声にハッとし 立ち上がるレン 賢明に走り 生い茂る木をかき分けただひたすらに森を駆け抜ける。


が、ついに・・・



立ちふさがる男の影 レンにはもう逃げる気力はない。








「レン!!」


クラウドとティーダが一緒に声を上げる。
男の影はクラウドとティーダたちだった。

ザナルカンドはすでに破壊され 生き残った召喚士や住民やエボンたちで
一路ガガゼト山を目指していた。




ティーダ「レン 良かった無事だったっすか!」
クラウド「!! シューインは!? 一緒じゃないのか!?」


レン「みんな・・・。」

レン「シューインを・・・・ シューインを助けて!!」

ティーダ「何があったっすか!?」

レンはこれまでのことを話した。



ティーダ「シューインを助けに行こう!!」
メイチェン「ベベルのことならオレにまかせとけ!! オレが道案内をしてやるよ!!」

ビッグス「ガガゼトまではオレたちがなんとかするぜよ!!」
ウェッジ「こっちの心配はいらん あんたたちはシューインを助けることだけを考えてくれ。」

レン「私もベベルに行きます!!」

クラウド「危険だぞ?」
レン「お願いします!!シューインを助けます!!」

ティーダ「行こう!!」

エボン「私も行く!!」
ティーダ「エボンはダメだ!」
エボン「なんで!?」
ティーダ「エボンがいなくなったら誰が生き残った人たちを守るんだ?」
エボン「・・・分かった」
エボン「・・・けど絶対帰って来てね!! 」






ティーダはガッツポーズで答えた






エボン「ティーダ・・・」




ティーダたちは行ってしまった




エボン「・・・」
ウェッジ「・・・本当は一緒に行きたいのでしょう?」
エボン「えっ!? 全然そんなことないよ! 生き残った彼らを守らなきゃいけないしさ」
ウェッジ「寂しくないのか!!? 今まで一緒にいて頼りにされたいときに一緒にいないのは!!」
エボン「・・・」
エボン「・・・うん・・ 少しだけ寂しいかな  でも帰ってきてくれるって言ってたからさ ずっと待つよ。」
ビッグス「もしあいつらが帰ってこなかったらどうするぜよ? あいつらはそんなところにいっち待ったんぜよ?」
エボン「・・・。」
ビッグス「会いたくても会えなくなるのはつらいぜよ?」
エボン「・・・。」
ウェッジ「もう修道院は無いんだ 何も気にすることはない」
ビッグス「いっち待った方が気が楽になるぜよ」


エボン「・・・。」



ウェッジ「悩む暇があるなら行動しろ!!」


エボン「・・・うん!!!」


ビッグス「こっちのことはまかせるぜよ! 全員ガガゼトまで連れて行くぜよ!!」


エボン「ありがとう!!」
エボン「ようし!! 私だけ置いてけぼりにして!! もうほんと許さないから!!」






ウェッジ「ハッ ほんとに行ったよ・・・ 俺達ってほんと損な役回りが多いよな。」
ビッグス「縁の下の力持ちぜよ!!」
ウェッジ「フッ 聞こえだけはいいな。」







アンダーベベル










シューイン「うっ・・・・。」

牢の中で目が覚めるシューイン


シューイン「・・・レン・・・ レン!!」

シューイン「ウグッ!! ここから出せ!! チクショウ!!」
シューイン「・・・」
シューイン「・・・」







シューイン「・・・?」













シューイン「・・・誰だ?」





シュー シュー








シューイン「??? 暗くて見えない・・・」











シュー シュー





シューイン「!!」



ガガン!!


赤く鋭く光る目







シューイン「・・・なんだよこれ・・・。」

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